ワクチンギャップを解消しよう!!
日本では、たくさんの子供たちが実は必要なワクチンを受けないために、命を落としたり、重い後遺症で一生困っている現実を知っていますか?
日本は実はワクチン後進国です。
ワクチンって怖い。
自然に病気にかかって免疫をつける方が自然で安心。
自分の子どもだけは大丈夫。
任意接種のワクチンは必要ないワクチン。
ワクチンをうったために起きる副反応が心配
など誤解や間違った情報のために子どもにワクチンを受けさせない親が少なからずいます。
そして
世界各国ですでに導入されているワクチンが日本では使われていない。
(たとえば、不活化ポリオワクチンの導入が遅れている。)
必要なワクチンなのに、接種費用が高いためにうてない子どもがいる。
(たとえば、定期接種と任意接種の問題。)
世界で一般的になりつつあるB型肝炎ワクチンのユニバーサルヴァクチネーションの必要性の知識や接種が普及していない。
という問題もあります。
本来であれば正しい情報がみんなに届き、希望するすべての子どもが費用を心配することなくワクチンを接種できるべきです。
そんな、ワクチンにおける
*世界と日本のギャップ
*知識や情報のギャップ
*費用のギャップ
すべてを解消し、
「ワクチンで防げる病気から子どもたちを守る。」
そんな社会を実現するために、まずはこのページを見ているあなたにワクチンの問題に対する関心を持ってもらいたい。
そして、ぜひお友達にも教えていただけたらと思います。
私たちは、賛同者目標100万人!(目標を大きくもって☆)を目指して
このワクチンギャップの解消に興味を持っていただける方を募集しています。
ご賛同いただける方は
署名メール
または
「いいね」ボタンをクリックしてください。
いただいた署名メールは個人情報保護法に則った上で、Babynoteおよび株式会社パナシアからのワクチンの知識や普及、問題解決のための情報発信と連絡手段として使用させていただきます。
みなさまのご支援、ご協力に感謝いたします。
株式会社パナシア
代表 江澤佐知子 (医師医学博士)
